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大好き!しずおか chafuka(チャフカ)

富士山写真コンテスト

第12回「富士山写真コンテスト」にご応募いただきました皆様方に、厚くお礼を申し上げます。
審査の結果、下記の作品が入賞となりましたので、ご紹介させていただきます。

「腕自慢」部門

最優秀賞

タイトル「夕暮れの記憶」
撮影者 金城 陽子 様

入賞

タイトル「富士を背に、今日も筆が暴れます」
撮影者 加藤 利忠 様

タイトル「大地を耕す」
撮影者 小松 均 様

タイトル「富士山を前に、しあわせを抱きしめて」
撮影者 島田 知世子 様

タイトル「ねぇ撮ってる?!」
撮影者 清水 千恵子 様

タイトル「家族で眺めたダイヤモンド富士」
撮影者 鈴木 克哉 様

タイトル「とびきりの絶景」
撮影者 鈴木 信子 様

タイトル「富士山見たさに歩くんだ」
撮影者 高津 弘人 様

タイトル「可愛い我が子」
撮影者 平井 省吾 様

タイトル「霧の朝」
撮影者 渡辺 英基 様

※入賞の並びはあいうえお順です

「インスタ」部門

入賞

タイトル
「早く散歩しよう」
撮影者 aki.s_gallery 様

タイトル
「ザ・ベスト・オブ・エモい!」
撮影者 berry_cherry_merry 様

タイトル
「夕刻のエモーショナル富士」
撮影者 oruchans8 様

タイトル
「迫力の朝焼け吊るし雲」
撮影者 otnky321 様

タイトル
「光が重なる富士の朝」
撮影者 0_sho_photography_2 様

総評

ネッツトヨタ静岡富士山写真コンテストは、毎年応募要項にテーマがあります。
今年は「日々の暮らしの中の富士山」
「富士山といっしょに笑った瞬間」「わたしの故郷と富士山」など、
富士山と人を組み合わせた3項目がテーマでした。
富士山に対する人物の配置や演出力、撮影条件、
そしてシャッターチャンスが、作品評価の大きなポイントになりました。

受賞作品はいずれも画面構成に優れたものが多く、完成度の高さが印象的でした。
また、本コンテストの魅力の一つとして、ネッツトヨタ静岡の社員の方が審査に加わることで、
一般の視点から見ても魅力の伝わる作品が選ばれています。

応募された皆さま一人ひとりの視点と想いが感じられる作品が集まり、
本コンテストの魅力を改めて感じる機会となりました。
この度も大変多くの方にご参加いただきまして、ありがとうございました。

審査委員長

蜂須賀 秀紀

本フォトコンテスト誌、日本カメラ誌などカメラ雑誌に執筆中
作品指導のイベントセミナーを行っている

二科会写真部会員・サークルBEE主宰
日本写真作家協会会員・日本写真協会会員

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